芸能情報探偵の私ルパン8世が、妻夫木聡と柴咲コウの熱愛の行方と話題の芸能情報とニュースを中心に独自の視点でお知らせします。

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林未紀 奇跡ウエスト!53センチ


中川翔子の妹”を決める「B-GIRLオーディション」でグランプリを受賞したアイドルの林未紀(16)が26日、都内でデビュー曲「アイドルになりたい」(22日発売)のリリース記念ミニライブを行った。(⇒写真)  53センチという奇跡のウエストを持つ林は、ビキニスタイルで登場。「細ぉーい!」という男性ファンの感嘆の中、2曲を熱唱し「ミキポンと呼んで」とアピールした。この日の東京をスタートとして、今後はウエストサイズにちなんだ東海道五十三次でイベントを開く。
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“お買い得”で主役を張り続ける上戸彩


上戸彩(21)が“また”連続ドラマの主演に決まった。10月に始まる「ワイルドママ」(フジテレビ)で、母親役に初挑戦する。(⇒画像) 共演は大泉洋(34)。NHK大河「功名が辻」の大石静氏が脚本を担当することで早くも話題になっている。  このドラマに上戸は“背水の陣”で臨むことになる。最近の上戸は主演ドラマのヒットに恵まれず、コケたら致命傷になりかねないからだ。 「1、2年前まで、上戸は“コスプレ女優”として大人気でした。04年の『エースをねらえ!』ではスコート姿、05年の『アタックNo.1』ではブルマー姿、昨春の『アテンションプリーズ』でスッチー姿を披露して好調を維持していました。しかし、その後、快進撃がピタリと止まってしまった」(マスコミ関係者)  昨夏の「下北サンデーズ」(テレビ朝日)の視聴率は平均で7%台、今年2月に放送された2夜連続スペシャルドラマ「李香蘭」(テレビ東京)も1ケタ台だった。今春の「ホテリアー」(テレビ朝日)も8%台。最近の上戸は、「数字が稼げない女優」として定着しつつある。

山田優が渋谷をメーキャップ!原口あきまさと落書き塗り消す


女優で歌手、山田優(23)が26日、お笑いタレントの原口あきまさ(31)や一般ボランティア50人と一緒に、若者の街、東京・渋谷の1日クリーンアップ作戦「SHIBUYAMADA Beauty Fiesta」を行った。  山田が化粧品ブランド「花王レイシャス」のイメージキャラクターを務める縁から、渋谷の街もメーキャップしようと企画。109前で「お肌はベースメークが大事ですが、街も同じです」と出陣式を行い、宮下公園や代々木公園など3カ所で、コンクリート壁などにあふれる落書きを白いペンキで次々と塗り消していった。真っ白になった壁を見て原口が「すっきりするね。気持ちがいい」と笑顔を見せると、山田も「きれいになると公園に遊びに来たくなる。もう、落書きしないでくださいね」と呼びかけた。山田は9月5日に新曲「fiesta!fiesta!」を発売する。(⇒画像

大沢樹生が語る元妻・喜多嶋舞の「壊れっぷり」


先月大手出版社の辣腕編集者と再婚したばかりの喜多嶋舞(35)が注目の人になっている。9月公開の映画「人が人を愛することのどうしようもなさ」(石井隆監督)の過激なセックス描写が話題沸騰なのだ。(⇒画像)  これに対して2年前に喜多嶋と離婚した元「光GENJI」のメンバーの大沢樹生(38)はどんな心境か。  大沢は昨年、所属事務所から独立して社長業の傍ら、俳優として活躍している。先週11日、初のプロデュース作品で主演もつとめる「怪談 牡丹燈籠 もっともっと愛されたかった。」が公開されたばかり。元妻のハジケぶりをどうみているのか。大沢本人を直撃すると――。 「なんかすごいことになっているみたいですね。でも、彼女が石井監督の作品に出演したのは理解できます。喜多嶋さんは以前から石井監督のファンで、監督の作品はほとんど見ていた。監督が彼女のために映画を作るといえば、出演しないはずがない。私は今回の作品を詳しくは知らないけど、彼女の“壊れっぷり”は面白いと思います。ヒットするように応援しています」

プロ注目の脱ぎごろ“艶技派”女優


「エッ! あの森口博子もヘア丸出しで濡れ場を演じるって!」(⇒写真)――。映画「人が人を愛することのどうしようもなさ」で壮絶な全裸SMプレーに挑戦した喜多嶋舞(35)に続き、芸能関係者の間ではこんなウワサが飛び交っている。  喜多嶋を“脱がせた”石井隆監督は、前作の「花と蛇」シリーズに杉本彩(39)を起用。くすぶっていた杉本を再生させた。喜多嶋も再ブレークの兆し大。“3匹目のドジョウ”を狙うタレントが出てきても不思議ではないというのだ。杉本、喜多嶋に続くのは誰か?  映画評論家の秋本鉄次氏は期待を込めてこう言う。 「ああいったSM芝居をするには、美形でないとダメ。豊満ボディーの持ち主であればなおよしです。南野陽子(40)や緒川たまき(35)、それに梅宮アンナ(35)あたりがいい。セリフが棒読みでない限り、演技力はそこそこで十分。それよりも、監督に身を預け、マジックにかかったように大胆奔放になれる度胸が大事です」 月刊SM誌「S&Mスナイパー」編集部にも聞いてみた。 「桜井幸子(33)、青田典子(39)、宮崎ますみ(39)を見たい。SMで新しい面を見せれば、一皮むけてボーンとブレークしそうな予感がします」  確かに、み~んな脱ぎごろ、見せごろ。誰がやっても大歓迎だ。

長澤&二宮双方事務所が交際否定


女優の長澤まさみ(20)(⇒画像 )と人気グループ「嵐」の二宮和也(24)が交際していると13日、一部で報じられた。05年放送のフジテレビドラマ「優しい時間」での共演がきっかけで、収録終了後から交際を開始、ともに都内の高級住宅街に引っ越して近所同士になったとしている。双方の所属事務所はともに「交際、熱愛の事実はない。ドラマで共演した他の俳優らを交えて何人かで食事したことはあるようだ。引っ越しはしていない」としている。

伊東美咲“小麦肌を見てね”


伝説のウインドサーファー・飯島夏樹氏の人生と家族愛を描いた映画「Life 天国で君に逢えたら」(新城毅彦監督、25日公開)の試写会が6日、大阪市内で行われ、主演の大沢たかお(39)、伊東美咲(30)らが舞台あいさつに登場した。 飯島氏の妻・寛子さんを演じた伊東は、劇中では役作りのため小麦色の肌を披露。「最初は小麦色になるスプレーを肌にかけて撮影をしてましたが、海での撮影が続くうちに、普通に焼けて地の色で撮ってました(笑い)」とはじける笑顔を見せていた。

トップモデルの座を譲った蛯原友里のイメチェン作戦


エビちゃんブームもここまでか。  この1、2年、ファッションモデルのトップランナーとして突っ走ってきた蛯原友里(27)に異変が起きている。これまでファッション誌「CanCam」の表紙を飾ってきたが、発売中の9月号では後輩の西山茉希(21)にバトンタッチしているのだ。 「エビちゃんの人気は相変わらず根強いものがあります。しかし、同誌のメーンターゲットは20代前半で、そろそろ入れ替えの時期に差し掛かっているのです。エビちゃんとしても、次のステップを考えているのではないか」(マスコミ関係者)  現在、蛯原は資生堂、明治製菓、大和証券などのCMに出演している。また、連ドラにも定期的に出演していて、今年は春の「鬼嫁日記~いい湯だな~」(フジテレビ)で好演した。  だが、以前に比べると出番は減っている。ターゲットの年齢層も蛯原本人の年齢に合わせて引き上げようとしているようだ。 「21日からスタートした資生堂『マキアージュ』のCMで、エビちゃんが見せている大胆なイメチェンが話題です。彼女はサングラスに超ミニスカ姿でクールビューティーを演じていて、笑顔を封印してニコリともしていません。カワイイキャラから“オトナ”に脱皮しようとしているともっぱらです」(広告代理店関係者)  エビちゃんの次の展開に乞うご期待。

リア・ディゾンはもう脱がないか?


リア・ディゾン(20)のセクシーショットが金輪際見られなくなる――。ファンがガッカリしそうな情報が浮上している(⇒画像) これまでもリアは歌手として活動したがっていて、グラビア中心の仕事に不満を募らせていると報じられてきた。それが現実になりそうなのだ。 「リアの所属事務所が路線変更を検討中です。先日、事務所で人事異動があって、石田純一のマネジャーが新たにリアを担当することになりました。事務所内にリア専用のセクションを新たに設け、今後は歌手としてプロデュースしていくそうです」(芸能記者) 計画は着々と進んでいる。8日にリアのサードシングル「「L・O・V・E U」が発売され、秋以降は初のライブも予定されている。  さらに、先日、リアがイメージキャラクターを務めるアパレルブランドの発表会が行われた時にも異変が……。リアはワンピースに網タイツ姿で、ナマ足を封印。肌の露出も普段よりぐんと少なかった。  本当にセクシーショットは拝めなくなっちゃうのか。こう言うのはあるグラビアの編集者。 「最近のリアにはグラビア卒業みたいな情報が流れているでしょう? でも、セクシー路線は続くから大丈夫。秋以降もセクシーな写真をバンバンと掲載します」  ホント? それなら安心だけど。

過激なDVD、写真集を発売する喜多嶋舞の仰天シーン


喜多嶋舞(34)が大変なことになっている。7月に東大卒の大手出版社社員と再婚したばかりだが、人妻のフェロモンを全開にしているのだ。  すでに話題になっているのが9月公開予定の主演映画「「人が人を愛することのどうしようもなさ」での激しい濡れ場シーン。喜多嶋が演じるのは“離婚危機を迎えた女優”という2年前までの喜多嶋をほうふつとさせる役どころで、鬼才・石井隆監督の「喜多嶋舞の裏も表もすべて描いてみたい」という要求にカラダを張って応えている。 「男を色っぽく誘惑してヘア全開でカラみまくっている。オナニーシーンや電気拷問責めのシーンもあります。撮影では喜多嶋のアエギ声がスタジオの外にまで聞こえてくるほどの熱演だったそうです」(映画関係者)  また、この公開に先行して映画の密着ドキュメンタリーDVD「女優・喜多嶋舞 愛/舞裸舞(アイ・マイラブ)」(⇒これ)も発売される予定だ。 「9月にはヴィジュアルハウスからヘアヌード写真集『人が人を愛することのどうしようもなさ写真集 主演・喜多嶋舞』も出版されます。再婚したダンナとは写真集の仕事を通じて出会っただけあって仕事への理解もあるのでしょうが、新婚とは思えない脱ぎっぷりです」(出版関係者)
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