芸能情報探偵の私ルパン8世が、妻夫木聡と柴咲コウの熱愛の行方と話題の芸能情報とニュースを中心に独自の視点でお知らせします。

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柴咲コウ、浜崎と並ぶ快挙&本人コメント


3月12日(水)に発売された柴咲コウ初のベスト・アルバム『Single Best 』が、発売1週目の売上としては自己最高の22.7万枚を記録し、アルバム・ランキングにて初登場1位を獲得した。彼女にとってアルバムで1位をとったのは初の快挙! さらに同時発売された本人選曲によるセレクション・アルバム The Back Best(DVD付) The Back Best』は売上4.1万枚を記録し、初登場3位となった。2作同時にトップ3入りするのは、女性ソロ・アーティストとしては07年3月19日付けの浜崎あゆみ以来。名実共にトップ・アーティストとなった柴咲コウは、この結果を受けてこうコメントしている。 「CDデビューから5年半経って、ベストという形で皆さまに自分の気持ちを形にしたものを聴いてもらえる喜びをひしひしと感じています。 たまに人に頭を撫でられたい思いにかられるとき。 温もりを感じたいとき。 (そんな時に)寄り添える音楽をこれからも発信していけたら(嬉しい)。」 柴咲コウさんも、昨年も歌にドラマに大活躍の一年でしたね。 今年はミュージカルに出るんでしたっけ?今年の活躍が楽しみです。 引用:ヤフーヘッドライン
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柴咲コウ“最初で最後”お宝ライブ


女優で歌手の柴咲コウが26歳の誕生日を迎えた5日、都内で“最初で最後”のライブを行った。02年に歌手デビューして以来、ライブ活動は行っておらず、今回が初めてのライブ。今後、歌手として再びステージに立つかは全くの白紙とあって、貴重な一夜となった。 02年7月に「Trust my feelings」で歌手デビューして約5年。ようやく歌手・柴咲コウの生ライブが実現した。 今回は、アルバム「嬉々」の購入者を対象とした無料招待ライブ。 これまでテレビの歌番組や、映画「黄泉がえり」のキャラクター・RUIとして劇中でのライブ経験はあるが、3日の大阪公演を含めた今回の限定イベントが初めてのライブ。 応募総数約3万通のうち、実際に見ることができたのは東西で2400人だけ。今回が生での見納め?の超プレミアライブとなった。 思わず「壇上で歌うとは思ってなかった」と照れくさそうに正直な気持ちを明かした柴咲は、最新シングル「プリズム」、ヒット曲「月のしずく」「かたちあるもの」など16曲を披露した。

柴咲コウ 福山雅治に完全タメ口!「福ちゃん」と呼ぶ傍若無人ぶり


10月15日にスタートする秋の月9ドラマ探偵ガリレオ」。天才的な頭脳を持つ物理学者を演じる福山雅治(38)と、論理よりも感情を優先する女性刑事・柴咲コウ(26)が、毎回起こる超常現象的事件に挑むストーリーが注目を集めている。 収録現場も重たい雰囲気かと思いきや…意外にそうでもないらしい。むしろ雰囲気は絶好調に明るく、中でも、"女王様キャラ"全開の柴咲(⇒Kou)に福山がハマってしまい、休憩中でも彼女を目で追ったりと完全に心を奪われているのだとか。 柴咲といえば、妻夫木聡(25)といまだに恋人関係にあると言われ、妻夫木の愛車でのラブラブぶり、仲良く寄りそって歩く姿を何度も写真に収められている。

妻夫木聡が誘拐犯…黒澤映画リメーク、テレ朝系「天国と地獄」


俳優、妻夫木聡(26)が9月8日放送のテレビ朝日系スペシャルドラマ「天国と地獄」(後9・0)で誘拐犯役を演じることが13日、分かった。同ドラマは故・黒澤明監督の同名映画をリメーク。平成17年7月期のフジテレビ系「スローダンス」以来、約2年ぶりのドラマ出演となる妻夫木は、44年前に山崎努(70)が演じたクールな凶悪犯を熱演する。  同ドラマは一部現代的にアレンジされているものの、ほぼ黒澤版を踏襲。身代金を要求される会社役員に佐藤浩市(46)、妻役の鈴木京香(39)、刑事役の阿部寛(43)など豪華キャストがそろう。 鶴橋康夫監督は物語のキーとなる犯人役に、16年4月に同局系で放送された「砦なき者」でもタッグを組んだ妻夫木を指名。妻夫木は「鶴橋さんと仕事をするのは久しぶり。安心して演技することができました。みなさんにとって何が天国で何が地獄かを見直せるかもしれません。ぜひごらんになってください」と出来映えに自信を見せている。

福山が柴咲に「よだれ掛け用意しなきゃ」


福山雅治(38)が柴咲コウ(26)の寝顔に注目している。 15日スタートの4年半ぶり主演ドラマ「ガリレオ」(フジテレビ系、月曜午後9時)の第1話完成披露試写会が都内で行われた。 福山は現場のどこででも仮眠する柴咲に「よだれ掛け用意しなきゃ、と思ってます」と、笑わせた。同ドラマで変人を演じるだけに、リップサービスも変だった。 クランクインから1カ月。収録は連日、未明まで続く。4年半ぶり主演ドラマに気合十分の福山は、相手役の柴咲を「年下ですが、日本女性特有の気遣いができる」と持ち上げた。 しかし、現場を物語るエピソードは変なところを突いてきた。 福山は「(柴咲は)しっかりしてるんですが、現場のどこでも寝るという…。どんなに周りが騒いでても首を90度にしてね。 『よだれは大丈夫?』って聞くと『出ます』。じゃあ、よだれ掛け用意しなきゃねってスタッフに言ったんですよ…

久々に連ドラ出演する柴咲コウが抱える火種


人気女優の“バトル”が勃発か。同じ事務所に所属する柴咲コウ(25)と竹内結子(27)の間に不穏な空気が漂い始めている。 柴咲は10月スタートのフジテレビの月9ドラマ「探偵(仮題)」に出演することが決まった。このドラマは東野圭吾のミステリー小説「探偵ガリレオ」が原作で、5年ぶりのドラマ出演となる福山雅治(38)が主人公を演じる。 柴咲にとっては04年に妻夫木聡と共演し話題になった「オレンジデイズ」(TBS)以来の本格的な連ドラ出演とあって、大きな話題になるのは間違いない。 もっとも、柴咲は竹内の“代役扱い”で今回のドラマ出演が決まったともっぱらだ。

興収ではダブルスコアの差がついた妻夫木聡と柴咲コウ

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