【芸能ニュース】小西真奈美 本当に研修医だったら?小児科をやりたい!・芸能情報探偵の私ルパン8世が、妻夫木聡と柴咲コウの熱愛の行方と話題の芸能情報とニュースを中心に独自の視点でお知らせします。

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【芸能ニュース】小西真奈美 本当に研修医だったら?小児科をやりたい!


「ぐびなま。」CMの浴衣姿もよかったけど、ショートカットにした

白衣の女医さん姿もとっても似合う。

11日に始まったばかりの新ドラマ「きらきら研修医」(TBS系)

で連続ドラマ初主演に挑む、小児科で研修中のうさこ先生を直撃!

小西真奈美は特別可愛い!ってわけでもないけど?なぜか気になる

存在ですよね。

今までは主役というより、名脇役って感じでしたが…

いよいよ演技力が買われて主役が多くなってきましたね。

昨日もたまたまTVみましたが、なかなか面白かったです。
●ドジでのろまな女医さん

女医さん役は「ちゅらさん」以来2回目だが、今回の「きらきら研修

医」ではドジでのろまだけど一生懸命な研修医・うさこを演じている。

「医療指導の方に聞いたり、資料を読んだりして、研修医については勉

強しました。

でも、研修医ってわからないことがたくさんあるわけですから、それは

そのまま体当たりで臨んでいます」

第1話では走るシーンが目立った。

「病院内も外もひたすら走りました(笑い)。うさこの性格には共感す

るところがあって、失敗してすぐ落ち込むけど、立ち直りが早い。

原作に忠実というよりは、私自身が必死になってやっている姿のままと

いう感じです」

研修医役だけに怒鳴られ、叱られる緊迫したシーンが多いが、楽屋は

一転して和やかだという。

「叱り役の寺島(進)さんや生瀬(勝久)さんとは、間のとり方や呼吸

などについてよくお話しします。

共演者やスタッフとアイデアを出し合って、みんなで楽しく共作してい

る雰囲気なんです」

小児科のシーンでは子供たちにも囲まれ、撮影現場はかなり賑やか。

「私が本当に研修医だったら、この時代だからこそ、大変だけど小児科

をやってみたいと思っています。

私も子供の頃、病院が嫌だったんですけど、笑顔の看護婦さんに“大丈

夫だよ”って言われて安心した記憶があります。

でも、本当に小児科は大変ですね(笑い)」

1978年10月、鹿児島県生まれ。

ままごと遊びもしたけど、探検ごっこもしたという活発な女の子だった。

「あれこれ悩んでいる時間は不要だと思ってました。何もやってない私

の未来は見えるけど、何かをした私はどうなっているかわからない。そ

れなら、悩まずに突き進む。そんな子供でした」

●人生で最大の衝撃とは?

芸能界入りを希望していたわけではない。

自分にしかできないことがしたいと、モデルの道を選択したが、たまた

ま見に行った、つかこうへいの舞台に感動し、門下生に。

「人間って、体ひとつでこんなに表現できるんだって、感激してしまって。

人生で最も大きな衝撃だったかもしれません」

以来、女優業一筋の日々を送ることになった。

「何にも知らない私が、いきなり踊ったり走ったり殺陣をやるわけです

から、大変でした。でも、やるべきことがたくさんあったので、もう夢

中でやっていましたね」

つかこうへい劇団では数々の舞台に起用され、NHK「ちゅらさん」は

じめ、テレビドラマやCM、映画で活躍。春に公開される映画「叫」

(黒沢清監督)でも、重要な役を演じる。

いまや押しも押されもせぬ人気女優に成長したが、それも、浮いた噂ひ

とつ出ない仕事一途の性格の賜物(たまもの)というのが周囲の評判

だ。

「撮影の合間にはよく散歩してリラックスしています。散歩しながら、

日常で感じたことを蓄積して、自分を磨きたい」

散歩ひとつにも、前向きさがうかがえる。

「でも、やっぱり旅が好き。仕事終わったら、どこに行こうか考えるだ

けでも楽しい。今は、南の島に行きたいかな」

ほんと、性格のいい人なんですね。

こんな人と一緒にいれば、楽しい生活でしょう。

これからも素敵な演技を期待しています。

(引用:ライブドアニュース
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