欽ちゃん、松坂に感謝のフルスイング!ナインは赤ソックス・芸能情報探偵の私ルパン8世が、妻夫木聡と柴咲コウの熱愛の行方と話題の芸能情報とニュースを中心に独自の視点でお知らせします。

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欽ちゃん、松坂に感謝のフルスイング!ナインは赤ソックス


◆松坂大輔壮行試合 茨城GG8−0サムライ(7日・東京ドーム)

レッドソックス・松坂大輔投手(26)が7日、渡米前の日本で

“ラスト登板”を披露した。

自らが監督を務める草野球チームと萩本欽一監督(65)

率いる「茨城ゴールデンゴールズ」との壮行試合で、

欽ちゃん相手に始球式のマウンドへ。

122キロの直球を投げ込み、日本での最後の雄姿をファンに

プレゼントした。

テレビで結構このニュースとあげられていましたね。

私は、桑田、清原世代で、野球も学生時代、社会人になって

からもやっていたので、松坂がうらやましいです。
マイクを持つ手が震えていた。

グラウンドへと出ていく瞬間、芸歴40年以上の欽ちゃんが

緊張していた。

「2年間野球をやってきて、つらいこともあったけど、こんな

うれしい日が来るなんて」感謝を胸にナイン全員で赤い靴下を着用。

“Rソックス化”を図り、別れの舞台へ飛び出した。

昨年はいろいろあったもんね。ゴールデンゴールズは欽ちゃんは

大変だったと思うけど、また野球続けられるようになってよかったよ。

初対面だった。試合前、松坂を訪ねると、いきなり“謝罪”された。

「(試合に)出られなくて、すいません」。

大将は語気を強めて言った。「すいませんなんて言うなよ。

その何十倍のありがとうを、オレに言わせろ」。

松坂からはRソックスのTシャツと、昨年11月23日、西武の

ファン感謝デーで最後に着用したユニホームをプレゼントされた。

ベンチの奥で、誰にも知られぬように涙を流した。

「正直うれしくて、涙がポロリと落ちたの」マイクを手に縦横無尽に

駆け巡って爆笑をさそった。

盛んに三塁ベンチまで出向き、怪物を挑発した。

観客の声援と笑顔が、欽ちゃんから松坂への惜別の贈り物だった。

チームが日本一に輝いたら、全員でボストンへ応援に行く決意だ。

「優勝しなきゃボク一人で行っちゃう」。8日からは日向で日本一

早いキャンプイン。

松坂との再会を夢見て、07年もド~ンと突き進む。

松坂も、ゴールデンゴールズのメンバーもがんばれ!

(引用:ライブドアニュース
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