香港でどろろ旋風!ツマブキ聡&柴咲コウ 熱いファンに大感激・芸能情報探偵の私ルパン8世が、妻夫木聡と柴咲コウの熱愛の行方と話題の芸能情報とニュースを中心に独自の視点でお知らせします。

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香港でどろろ旋風!ツマブキ聡&柴咲コウ 熱いファンに大感激


【香港26日】俳優、妻夫木聡(26)と女優、柴咲コウ(25)がW主演する映画「どろろ」(塩田明彦監督)の香港プレミアが25日夜、香港・銅鑼灣(コーズウェイベイ)の映画館「MCL JP」で行われた。試写会前、同地のワールドトレードセンターで行われたキックオフイベントには約1000人が殺到。熱狂的歓迎に妻夫木は「香港のファンは熱い」と感激、柴咲も「また来たいですね」と笑顔を浮かべた。
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〔写真:熱狂的な香港ファンに囲まれ笑顔を見せる妻夫木(ツマブキ)聡(左)と柴咲コウ〕
「どろろ」旋風が香港を席巻した-。  日本では先月27日に封切られ、先週までの4週連続で映画興行収入ランキング1位を記録した同作。日本を含む24カ国での公開が決定しており、アクション監督を務めたチン・シウトン氏が香港出身であることから同国でのプレミア試写会が実現した(香港での公開は3月15日)。  試写会前、ワールドトレードセンター前で行われたキックオフイベントには約1000人が集結。観客からは「聡、こっち向いて」「コウちゃんかわいい」と日本語で歓声が上がった。  「ニイハオ(こんにちは)」と広東語であいさつした妻夫木は「中国文化と日本文化が重なり合って新しいアクションが生まれた。生きるというのがテーマなので何かを感じ取っていただきたい」と笑顔。  今回が初めての香港で、生の獅子舞の踊りに感激した様子の柴咲は「本物の人生って何だろう、真実って何だろうという問いかけをされているような映画。アクション以外にも精神的な部分をくみ取って頂けたらうれしい」とPRした。  18日が旧暦の元日にあたり旧正月の雰囲気が残る中、2人が広東語で「恭喜發財(財をなすように=明けましておめでとうございますの意)」と声をそろえると、会場からは温かい拍手が沸き起こった。  その後、「MCL JP」で行われたプレミア試写会には、映画「インファナル・アフェア」などで知られるアンドリュー・ラウ監督、女流のアン・ホイ監督ら著名人も多数駆けつけた。  2回計660人に舞台あいさつした妻夫木は「こんなに盛り上がってくれると思っていなかったので正直うれしい。それだけ『どろろ』に期待を寄せてくれている」と充実感を口にした。柴咲も「パワフルだなと思いました。また進化した香港を見に来たいです」と再訪を誓っていた。  製作サイドによると、今回のヒットにより続編にあたる「2」「3」も製作される予定。香港でパワーアップした2人から今後も目が離せない。 そうですか、続編が出来るほど、好評なんですね。 やっぱり映画館で観たほうが、楽しそうですね。 いつ見に行こうかなぁ。 子どもにはちょっとまずい内容とも聞いたんですが・・・ (引用:ヤフーヘッドライン
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