
ここ数年、タレントが
AVに転身することがトレンドになりつつある。
ネット上では簡単に過激画像や動画が見られる現在、AV業界全体が落ち込んでいるというが、"芸能人モノ"に限っては大ヒットを連発しているという。
Kカップアイドルだった
青木りんや、映画「東京大学物語」や「やりすぎコージー」に出演していた
範田紗々などがその一例だ。
発端となっているのが某大手メーカー。100億円ともいわれる潤沢な資金で、超大物アイドル、有名女優、グラドルたちに札束構成をかけようという戦略だ。
すでに出演交渉リストがあり、具体的な出演ギャラとともに、30人ほどリストアップされているという。
そして驚くべきことに、そのリストの最上位にはあの超人気アイドル・
ほしのあきの名前が書かれているというのだ。