
今年の夏ドラマ「
女帝」で大胆な艶技を披露した
加藤ローサ(22)。
身長158センチで、B83・W58.H85のボディを武器に、初めての"脱ぎ仕事"にチャレンジした。
シャワーシーンでは、ヒップの割れ目までチラ見せし、片乳がはみださんばかりの危ないポーズも披露。慣れない初仕事のせいか、ブラジャーのホックをはずすときはブルブルと震え、何度もNGを出したとか。
だが、
ベッドシーンになると、背を湾曲にそらし、本気で感じているかのごとく眉間にシワを寄せて喘ぐ演技は大絶賛だったという。
そんな好演もあって「女帝」は高視聴率をマーク。その後、ローサの評価は急上昇しているようだ。