仲間由紀恵の軽妙な演技とユーモアが楽しめる・芸能情報探偵の私ルパン8世が、妻夫木聡と柴咲コウの熱愛の行方と話題の芸能情報とニュースを中心に独自の視点でお知らせします。

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仲間由紀恵の軽妙な演技とユーモアが楽しめる


1月スタートの連続ドラマ、今季は粒ぞろいで出来のいいものが多い。

中でも私のイチ推しは、木曜夜の「エラいところに嫁いでしまった!」

(テレビ朝日)である。

主演がNHK大河ドラマの後の仲間由紀恵だけに、どんな物語かと楽し

みにしていたが、期待にたがわず面白かった。

仲間由紀恵…実は大ファンです。って皆さんには関係ないかぁ(笑)

ゴクセンの時から、こんなにきれいで、かつ竹を割ったような性格の

女性って素敵だと思います。
仲間は不得意なジャンルでも節操なく引き受けてしまうフリーライター。

IT企業に勤める谷原章介と海外で結婚式を挙げるが、夫の実家で披露

宴を開くはめになる。

その実家が地方の名家で大邸宅、何事もしきたりにこだわる家柄だ。

姑役の松坂慶子は裏番組の「渡る世間は鬼ばかり」に登場するようない

やみったらしい姑ではない。

品があって、いかにも良家の奥さまという雰囲気を漂わせる。

息子のホラを信じ、嫁は料理、生け花、俳句が得意な才媛と思い込んで

いる。

舅の本田博太郎は無口でほとんどしゃべらないがその存在感がおかし

く、義姉の濱田マリ、その夫の温水洋一ら脇役陣と共に主役を引き立て

る。

仲間は軽妙な演技とたくまざるユーモアで笑わせる。

この女優は天性のコメディエンヌなのだ。

短冊に下手な字で、「私には内助の功はできません」と「功名が辻」を

もじった俳句を詠む遊びもあって大いに笑った。

今週は大叔父の葬式で、再び仲間がしきたりに振り回される。

初回を見逃した方はぜひご覧あれ。

実は、昨晩仕事で遅くなっちゃってみのがしっちゃたんですぅ…

ビデオとってあったかなぁ…(SHOCK)

(引用:ライブドアニュース
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